竜飛崎(岬)/津軽半島(青森県外ヶ浜町)
津軽半島の先端にある岬。真下には、津軽海峡を貫く青函トンネルが走っています。
風が強いため、風力発電用の風車が立ち並び、物々しい雰囲気です。
お約束の「津軽海峡冬景色」、記念碑のボタンを押すと鳴り響きます。
近くには、日本でただ一つの階段国道、国道339号線があったので、
歩いてみたんですが。結構長い階段で疲れました。
Code# |
2001 |
竜飛岬/津軽海峡その1 |
 |
形式 |
卵型 |
提灯の色 |
青ピンク青 |
字の色 |
金と黒 |
鈴の色 |
金銀 |
糸の色(上) |
赤白 |
糸の色(下) |
金白紫 |
家紋 |
十二菊(上下) |
タグ |
開運ミニ |
生産国 |
台湾 |
コメント |
竜飛崎売店で購入
(1枚目)竜飛岬から松前半島をのぞむ。「竜飛岬立てば風浪四季を咬み」川上三太郎
(2枚目)太宰治の「津軽」の一部を記した記念碑。
「ここは本州の極地である。この部落を過ぎて道はない、あとは路を転げ落ちるばかりだ。路がまったく絶えているのである。ここは本州の袋小路だ。」まさにその通り。津軽三味線が似合います。 |
Code# |
2002 |
竜飛岬/津軽海峡その2 |
 |
形式 |
卵型 |
提灯の色 |
オレンジ |
字の色 |
黒 |
鈴の色 |
金銀 |
糸の色(上) |
赤 |
糸の色(下) |
金白紫 |
家紋 |
十二菊(上) |
タグ |
なし |
生産国 |
不明 |
コメント |
竜飛岬売店で購入
(1枚目)世界最長の海底トンネルである青函トンネル。海底240メートル、総延長53.85km、海底に駅もあります。一回通ったことがありますが、くぐったときは長かった。
(2枚目)竜飛岬灯台。断崖のうえに建ってます。行ったときは霧がかかっていて、いかにも北国の岬という感じ。
|
ねぶた祭のミニ提灯へ 次へ
ミニ提灯データベースHOME>東北 >青森>竜飛岬
観光のお土産にミニちょうちんを!
|
|